沼津市議会議員「加藤もとあき」の夢と希望


沼津再生に向けて挑戦!
by katomotoaki
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カテゴリ:政治・総務・経済( 442 )


財政見通し大丈夫?~新体育館の1階を嵩上げし駐車場台数増検討!

今週16日の本会議で10月議会は閉会となりましたので、今議会で取り上げた市長、当局への一般質問の結果をご報告します!

1、今後30年間の沼津市長期財政に関する試算の妥当性について

市長が試算に使う人口推計は、2015年の沼津市出生率1.46に対し、2025年に1.82035年には2.07に引上げ、更に転出超過が続く沼津市で2020年には転出入差をゼロにする前提。

全国的にも出生率2.0を超えていたのは1975年以前まで。ちなみに、現状ベースでの国立人口研究所の推計は2045年時点での沼津市の人口=約135千人で、今回試算の16万1千人と26千人の大きな差。

この超楽観的な数字で試算を行い、緊急記者会見を開き「鉄道高架事業など大型事業を推進する中で財政に問題ないと結論づけた」と報道されたことを問題視

財政の健全性を検証するなら、人口研究所の現実的な値でも試算し、総合的に結論づけるべきであり、市長の認識を質しましたが、楽観的であっても市が規定している目標値だから可とし更なる試算は行わないとのこと。

厳しいケースにも備え、バックアップ策を事前に考えるのが政治の責務と思いますが、これでは、健全性が証明されたことにはならず、公約を破り鉄道高架推進に変心した自己弁護のために行ったのか、と感じてしまいます。いずれにしても、この財政見通しについては、自分なりに検証、追求していきます。

2、鉄道高架事業(新貨物ターミナル用地)の今後の事業見通し

市長は財政試算上も鉄道高架事業は今から13年後の平成42年に完成としていて、見直すこともしないとのことでしたが、原の新貨物基地用地の買収が完了していない状態で現実的とは思えません。

いずれにしても、本年度中の任意買収を完了の計画の下、買収に応じない残りの用地取得に向け、行政による強制収用が課題になりますが、対象の土地の測量など法に則っての物件調査に取りかかる必要があり(時間が掛かるので)、そのためには、市長が9月時点で決心をして来年度予算に盛り込むことが必要と主張しましたが明確な答弁はなく、本当に進めていく意志があるのか疑問に感じました。今後、来年度予算編成における対応を注視していきます。

3、香陵公園周辺整備における駐車場台数の確保策

新体育館+文化センター+市役所で駐車場台数約650台であることに対し、市民から不安の声が寄せられていることから、新体育館の現構想を変更し、1階部分を嵩上げして駐車場化して2階以上を体育館とする新案(+150)を提案

これに対し、課題として事業費+3億円、工期+2か月となるのが課題とされましたが、今後、市長としても良い案なので検討していくということになりました。

4、2020年東京オリンピック・パラリンピック事前合宿誘致

県がイタリアの格闘技連盟と協議を進め、柔道、空手、レスリングについて、県内での事前合宿開催の合意を取り付け、既に柔道と空手は、先方からの地元での費用負担などの要請を受入れ、柔道は藤枝市、空手は御殿場市に決定

残るレスリング女子について、県より沼津市に対し、受け入れられないかとの打診が本年3にあり、イタリア格闘技連盟代表者と5月に市が面談し、7月に再度、連盟代表者と市長が決裁した条件(合宿費用は先方負担有!)で協議を行ったが合意に至らず。

3月の打診から既に半年が経過、決断できず、遅々としているとチャンスを逃すと促した結果、市としても他市同様、合宿費用負担など先方要望を受入れ、早期回答することになりました。2020年東京オリンピック・パラリンピックも市民全体で盛り上がりましょう!


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by katomotoaki | 2017-10-18 21:08 | 政治・総務・経済

「(ぬまづ)飛魚(あご)だしラスク」完成!

プチヴェールの葉の6次化に取り組む志下の㈱ミカコーポレーションの野中さんを訪問したら、首都圏で好評の無添加・粉末だしのサンプルを頂き

⇒これで塩パンみたいな(沼津)だしパンを作ったら面白いんじゃないか、と思いつき

⇒彼女が無添加パンで長年お気に入りなのが「しゃんぴによん」とのことだったので、その足で野本社長のところへ持参したら、社長もその素材の良さを気に入り、なんと翌日には試作品完成!

⇒名付けて「(ぬまづ)飛魚(あご)だしラスク」~味はあごだしの豊かな風味が混じって、あのうなぎパイの上を行く、後を引く美味しさ!これは売れますよ!!

⇒と思ったら、野本社長は、来月19日の「ぬまづパンマルシェ」で発売開始とのこと、このスピード感が沼津には必要!沼津の新名物に成長して欲しいです!!

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by katomotoaki | 2017-10-08 04:29 | 政治・総務・経済

市長への質問通告~新体育館の1階部分を嵩上げして駐車場にする!他

9月議会での一般質問内容を事前通告、今回は大きく以下4つについて質問。一般質問は25日月曜~27日水曜まで行われ、自分は14番目ですので26日火曜午後の見通し。お時間のある方は是非傍聴お願い致します!


1、今後30年間の沼津市長期財政に関する試算の妥当性について

(1)本試算の狙い、目的、位置づけ

(2)試算前提の人口推計において出生率2.07をベースにしていること

(3)鉄道高架事業が平成42年度に終了としていること

(4)本試算で財政の健全性は保たれているとする見解

【質問趣旨】⇒先日、緊急記者会見まで開き公開した試算結果について、実現不可能と言える出生率をベースとした人口推計を基にしているなどにも関わらず「長期的に市財政は安定、問題ない」とする市長発言の根拠を質す。


2、鉄道高架事業(新貨物ターミナル用地)の今後の事業見通し

(1)新貨物ターミナル地権者への市長訪問結果

(2)新貨物ターミナル用地買収の現況と今後の見通し

(3)今後の貨物ターミナル用地確保の方針と全体スケジュール

【質問趣旨】⇒新貨物基地用地買収の今後の見通しを明確にし、これ以上の遅延が無き様に事業進捗を促す。


3、香陵公園周辺整備における駐車場台数の確保策

(1)整備区域周辺地域での増加策

(2)新市民体育館1階部分を嵩上げし駐車場とする構造変更案について

【質問趣旨】⇒新体育館+文化センター+市役所で駐車場台数約650台であることに対し、市民から不安の声が寄せられていることから、新体育館の現構想を変更し、1階部分を嵩上げして駐車場化して2階以上を体育館とする新案(+150)を提案する(津波浸水対策にもなる)


4、2020
年東京オリンピック・パラリンピック事前合宿誘致活動

(1)イタリア女子レスリング誘致の方針と見通し

【質問趣旨】⇒他市に比べ遅れている事前合宿誘致について、県からもオファーのあるイタリア女子レスリングへの早期受入方針の明確化を促す。


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by katomotoaki | 2017-09-18 08:54 | 政治・総務・経済

「沼津ひもの」アンケート調査結果です!

先日お願いしましたアンケート調査にご回答頂いた444名の皆様ありがとうございました!その調査結果のポイントと集計結果をご報告致します!

◆市民の皆さんは想定以上に干物を日常的に食べている率は高いが、逆に食べる頻度が少ない人の理由は「焼くのが面倒(焼き器を洗うのが面倒)」がトップ、また自由意見では、レンジでチンして食べられたり、骨がない(または食べられる)と良いとの意見が多数。

◆ひものを食べることは健康に良いと思う人も76%に上るが、一方で、年配の方などは塩分が気になるとの意見が多い(実際には12%程度)。

◆好きなひものは、「あじ」がダントツで、地元沼津製を買う努力をしている人多く、沼津の特産品と思っている人は92%に上る。自由意見では、多くの方が市外への贈答品に使っているとし、沼津のひものは美味しいと必ず言われることを誇りに思っている。

◆沼津産食材を買おうと思う人は73%、沼津ひものの消費拡大施策を行った場合には今までより食べようと思うとする人は80%に上り、やはり効果的なPRや、地産地消の政策推進が業界全体の売上向上などに向けて重要になると考えます。

以上のポイントも踏まえ、今後議会内においても「ひもの条例」制定に向けての勉強会を立ち上げ、加工業者の皆さんの実情やご意見を把握しながら進めていきたいと思います!

【集計結果 /属性:2030代:16%、4050代:47%、60代以上:27%、男女比=30:70

Q1、ひものを食べている頻度

⇒週3回以上4%、1234%、月1243、年数回16%、全く食べず2

SQ1、あまり食べないとした人の理由(複数回答、上位5位)

焼くのが面倒26、わざわざ買わない18%、値段高い15%、食べるの面倒12%、買う機会ない10

Q2、どんな魚のひものが好きか(複数回答、上位5位)

⇒1 あじ87、2 ほっけ51%、3サバ47%、4キンメ30%、5サンマ27

Q3、ひものを買う際、沼津で作られたひものを買いか

沼津製を買っている38%、買うように努力27、気にせず35

Q4、ひものを食べるのは健康に良いと思うか

とてもそう思う28%、まぁそう思う48、どちらとも言えず&そう思わない24

Q5、ひものは沼津の特産品だと思うか

とてもそう思う55%、まぁそう思う37、どちらとも言えず&そう思わない9

Q6、沼津産の食材を出来るだけ買おうと思うか

とてもそう思う34%、まぁそう思う40、どちらとも言えず&そう思わない26

Q7、沼津ひものの消費拡大の施策を市や業界が展開する場合、今までより沼津ひものを食べようと思うか

とてもそう思う35%、まぁそう思う45、どちらとも言えず&そう思わない20


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by katomotoaki | 2017-09-14 08:39 | 政治・総務・経済

次世代農業に向けた「AOI-PARK」に期待!!

先日、東海大学跡地に開設された県による「AOIPARK」を視察してきました。

「農食健を総合した科学技術・産業において、産学官金・農商工連携のオープンイノベーションにより新しい価値を創造する拠点」とされ、「この拠点から新たな価値を発信し、世界の健康寿命の延伸と幸せの増深に貢献していく」そうです。

なんだか、難しい言葉が並んでいますが、政策課題としては「産業としての農業の拡大」を狙っており、ここがわかりやすく具体的なポイント。

沼津市内でも次世代の農業を担う若手就農者がおり、このところ、自分もその支援策に取組んでいますが、家内制農業スタイルで効率的、安定的収穫に苦労している現状から、より安定的で収益性の高い農業にイノベーションをかけていくことが重要。

この観点から、この「AOIPARK」で研究される健康に直接的効果のあるであろう高度機能性野菜の研究成果などを地元野菜の栽培にフィードバックしていけたら大変有益であると思います。是非とも、このネットワーク化を推進したい!!

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by katomotoaki | 2017-08-24 08:58 | 政治・総務・経済

「沼津ひもの」に関するアンケート調査実施!

沼津の水産業全般が厳しい状況にありますが、その中でも沼津の地場産業である「ひもの」加工業は特に深刻!市民みんなで守っていかなければいけません!ということで、市民の皆さんの意識を探るべく緊急アンケート調査を実施、ご協力よろしくお願い致します!
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by katomotoaki | 2017-08-20 23:54 | 政治・総務・経済

富士宮の元気酪農企業「いでぼく」!

昨日、1年振りに富士宮の「いでぼく」に立ち寄り、大人気のジェラートを楽しんできました!
この「いでぼく」はユニークなキャラとカリスマ性のある井出社長のワンマン経営のもと、本業の酪農に加え、早くから6次産業化に取り組み、現在では御殿場アウトレットや海老名サービスエリア、首都圏のショッピングモールなどに相次いで出店して売上を拡大するとともに、ブランド力を高めている成功事例のひとつと言えます。
昨年訪問時、沼津の中心市街地への出店を促しに伺ったのですが、社長の鋭いマーケティングセンスから即座に「No!」と言われ、代わりに沼津市内で6次産業化に取組もうとしていた武井牧場を紹介され、以降、武井くんと試行錯誤を進めています。いつかは、沼津の武井牧場が「いでぼく」を追い越すように!?

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by katomotoaki | 2017-08-13 08:13 | 政治・総務・経済

地産地消のファームマイレージ運動!

佐賀県佐賀市では、地産地消を進める一環として、ファームマイレージ運動を平成21年から推進中!
これは、地元の佐賀市内で獲れる野菜について、有機農法など栽培方法により金、銀、赤色のシールを野菜に添付し、購入した人はこのシールを集めて10点たまった時点で商品の野菜セットがあたる抽選券1枚の応募が可能というシステム。
この取組により、地元農家の収益性を高めると共に、有機栽培などへのモチベーションをあげることも目指しています。
シールを貼る手間が掛かるとのクレームも農家からあったようですが、シール貼機を用意するなど対応。
また、これらに連動して、「さがん農業サポーター」を市内外から募集し、佐賀農業の応援団として、市からのメルマガ情報提供に加え、収穫体験会、農産物即売会などを実施して盛上げを図っています。(登録3177人)

沼津市内の農産物についても、是非とも市民が盛り上げていく、地産地消を推進していくシステムを佐賀市の例を参考に考えていきたいと思います!
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by katomotoaki | 2017-07-06 09:06 | 政治・総務・経済

化粧品(コスメティック)による産業集積!

佐賀県唐津市を訪問。ここは、全国で唯一、化粧品の開発や流通などの産業振興を柱に掲げ、戦略を構築し実行しています。

そもそもは、地元企業の仲立ちで世界的なフランスのコスメティック協会の会長とネットワークを持ち、その縁から、その会長が唐津市を訪問する機会が生まれ、そこで、唐津市の環境、生産物の良さから産業集積を勧められプロジェクトがスタート。

国、県も協力してくれる中で一般社団法人ジャパンコスメティックセンターを核組織として設立し、以来この3年ほどで大きな成果を着実に生んでいます。

この化粧品産業の集積は健康指向なども相まって今後とも大変可能性のある領域だと思います。沼津市も医療産業の集積であるファルマバレー構想を東部地域として推進しいていますが、是非、新たなアプローチを含め、更なる成果を求めて行きたいと思います!

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by katomotoaki | 2017-07-04 06:54 | 政治・総務・経済

沼津のオンリーワンプロジェクト・30代若手の農水福連携!

沼津のオンリーワンプロジェクト・30代若手の農水福(=農業・酪農・水産・福祉)連携キックオフ!
内容はまだ秘密だけど、沼津のこれからを担う若手のみんなが「夢を感じる!」というクリエイティブな企画がスタート!地産地消徹底、相互連携、6次化推進、所得向上…具現化したら、絶対市民の皆さんもワクワクすると思います。
沼津の未来を託す彼らが奮起できる様、50代のおじさん政治家も粉骨砕身サポートしますよー!乞うご期待!!

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by katomotoaki | 2017-05-25 06:07 | 政治・総務・経済