沼津市議会議員「加藤もとあき」の夢と希望


沼津再生に向けて挑戦!
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<   2010年 01月 ( 15 )   > この月の画像一覧


モータースポーツの行く末

今日はご招待頂いたHKS祭りで久々の富士スピードウェイへ。自分がレースに参加したり、ランサーエボリューションで富士を走っていた頃に比べ、昨今若者の自動車離れが進み、高性能車の販売もじり貧となり巷にはエコカーが増殖していることから、イベントの盛り上がりが気がかりでしたが、流石のHKS、多くのモータースポーツファンで富士スピードウェイは賑わっていました!富士宮商工会議所会頭でもある熱血・長谷川社長のトークショーはオフレコ話題も飛び出し大盛況!
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一方で、ハイブリッド車プリウスのチューンナップカーもあり、時代の変化に対応。
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今日一番の収穫は、VIPルームでお知り合いとなった往年の名レーシングドライバー・漆原徳光氏にお会いできたこと。引退後は実業家としてもご活躍され、政界の裏事情にも詳しく大変勉強となりました。その漆原氏が乗って来られた車がGT-RのV-SPEC!軽く300km出るそうです!(サーキットにて;念のため)いつまでも人生を楽しみ、精一杯ご活躍されている姿には憧れますね!
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出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
漆原徳光(うるしはら のりみつ)は、日本のレーシングドライバー、実業家。

1970年代に富士グランチャンピオンレース(富士GC)、フォーミュラカーレースに移行後の日本グランプリ、全日本F2000選手権などで活躍。普段から口数が少ないことやメガネをかけた風貌から「ドクター漆原」の異名で知られた(なお「ドクター」の名がついているが、本人は医者ではないので注意)。
1980年代以降は実家が経営していた不動産業を継いだためにレーシングドライバーとしては引退。2005年に発表された最後の長者番付(高額納税者公示制度)で総合89位になるなど、実業家として成功を収めている。
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by katomotoaki | 2010-01-31 23:06 | プライベート

修善寺散策

今日は母の書道の友人が修善寺温泉の老舗・新井旅館にて展覧会を行うということで随行。新井旅館は明治時代に建てられた建物を残し、多くの著名な画人が滞在したことでも有名。明治~昭和にかけて活躍した横山大観も数多く来遊し、達磨山から見た富士山等、作品が残されている。また大観のために建てられた客室「山陽」はアトリエなどに利用されていたとのこと。初めて足を踏み入れましたが歴史の重みを感じさせる館内は圧巻、そこでの「華麗な仮名文字-福田幽香 書展」も雰囲気にマッチした秀作揃いでした。
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せっかくなので、修善寺の街並みも少し散策、竹林の小径など綺麗に整備されている一方、寂しげな空き家、空き店舗なども目立ち、観光客もまばらで寂しい印象の方が強かったのも事実。古き良き歴史と新たなニーズに合致したリニューアル施策の良きバランスが必要ですね!
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帰りがけの達磨山からの富士山&駿河湾&沼津市の景観はいつみても圧巻、梅も色づき、初春の観光シーズンイン!
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by katomotoaki | 2010-01-30 22:08 | プライベート

町の未来像、中学生提言 清水町がまちづくり会議

清水町では今後10年間の総合計画策定に当たり、中学生の意見を反映させるための中学生まちづくり会議を開催したとのこと。沼津市でも現在今後10年間の総合計画を策定中ですが、その手法は行政が学識経験者なども含めて素案を作成、HPなどで市民の意見募集を計りまとめていく(含、議会議決)というもの。一方で清水町のように次世代の子供達に意見募集を行ってはいない。子供たちが自分の住む街をどのように思っているかは重要な視点であり、もし現状で魅力を感じていないのならばその街の将来は無い(=将来流失してしまう)ともいえるバロメーターとなり得る。また、このようなプロセスにより、子供達の地域愛の醸成にも寄与することでしょう。是非沼津市でもやってみたい試みだと思います。
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町の未来像、中学生提言 清水町がまちづくり会議
2010/01/27 (静岡新聞)
 第4次総合計画(2011~2020年)を策定中の清水町は26日夕、町役場で中学生の意見を町政に反映させる中学生まちづくり会議を開いた。町内2中学校の1、2年生13人が意見を交わした。
 テーマは「10年後の清水町~こんな町になってほしい」。生徒は町担当者から現在の人口や財政状況などについて説明を受けた後、2グループに分かれ町の現状について意見交換し、未来のまちづくりのキャッチフレーズなどを発表した。
 生徒は「水がきれい」「ボランティア活動が盛ん」などの長所を示した一方、「観光名所や特産物が少ない」「事故や犯罪が多い」などの改善が必要な点も挙げ、「安全面や環境面などで町民の意見を見逃さずに、町民が自慢できる町にしてほしい」と提言した。
 山本博保町長は「意見を踏まえ、未来に責任を持てるまちづくりをする」と約束した。
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by katomotoaki | 2010-01-29 07:42 | 建設・まちづくり・防災

板橋区が犬の登録率アップ目指し、住民票発行へ

板橋区が犬の登録率アップ目指し、住民票発行を発行するとのこと。狂犬病予防法による犬の登録の促進を狙うものだが、このようなユニークなアイデアで施策強化を図る姿勢が素晴らしい。沼津市の動物愛護もこのようなやる気で推進を図ってもらいたいものです!
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東京都板橋区が発行する犬の住民票 飼い犬に、かわいい住民票を発行します-。東京都板橋区は20日、飼い犬の名前や写真、住所などを証明する「犬の住民票」を発行する新サービス(無料)を25日からスタートさせると発表した。都内23区で初の試み。ペットブームで愛犬家は増えているものの、自治体への登録をしない飼い主も多い。そこで区は、住民票で愛犬家を引きつけ登録率アップを目指す。
 狂犬病予防法では、狂犬病が発生した場合に備え、飼い主に居住自治体に犬の登録をするよう義務付けている。しかし、ペットショップで犬は買ったものの自治体への登録を面倒がる飼い主も多く、都内では登録が進んでいない。板橋区内でも約5万匹の飼い犬のうち、登録されている犬は平成21年4月現在、3分の1の約1万7千匹にとどまっているのが実情だ。
 自治体が発行する証明書としてはユニークで犬の個性をまるごと紹介できる内容。犬の名前や住所、生年月日や種類、毛色や登録番号などが区から証明されるほか、写真をはれるスペースも用意されている。また予防接種の記録や父母の名前やチャームポイントなども飼い主が書き込める。
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by katomotoaki | 2010-01-26 23:18 | 建設・まちづくり・防災

貨物駅移転問題

川勝知事が賛成、反対両派を集めた意見交換会で貨物駅の必要性についてJR側と協議していく方針を打ち出したとのこと。これまでのJR側の対応や費用負担の観点から、JR側の一層の情報公開と協力姿勢の強化が必要であり、是非とも早急に知事はご対応頂きたいと思う。しかしながら、平成24年度完成を目指している新貨物駅整備については、残された時間がないことも事実。それでなくても落ち込む一方の沼津市の現状を鑑み、これ以上駅周辺整備事業の進捗が遅れない前提での配慮も重要。立ち止まっているばかりの市政ではいけません。知事のスピード、行動力、実行力に期待します!
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知事「貨物駅移転見直し」 推進、反対両派に提案 (静岡新聞)
01/24 09:00
 JR沼津駅周辺の鉄道高架事業について、川勝平太知事は23日、沼津市原の松蔭寺で開かれた推進、反対両派が一堂に会した初の意見交換会で、「(推進、反対の)争いのもとになっているJR貨物の代替用地が必要なのか、深い疑念を持っている」などと述べ、原地区に新貨物駅の移転用地を確保する現計画の見直しを提案した。
 川勝知事がJR貨物との交渉を進める考えを示したことについては、推進、反対両派とも賛意を表明した。
 2006年に国交省の認可を受けた高架事業の現計画は、JR貨物が沼津駅近くに所有する現貨物駅を原地区に移転することが前提。新貨物駅用地9万2千平方メートルのうち、用地取得率は70%にとどまり、同事業最大のネックとなってきた。
 川勝知事は席上、国内貨物に対するJR貨物の取扱シェアが0・67%にとどまり、沼津貨物駅の取り扱いはこのうちの0・39%で「ゼロに等しい」と指摘。「JR貨物が現在地から原に移るといった時と状況は違う。今運んでいるモノを、ほかの方法で運べるなら、移す必要はない」と強調した。
 また、沼津市が新貨物駅用地取得のため準備を進めてきた土地収用に関して川勝知事は「私が印鑑を押せばいいだけになっているが、もともとの原因は何か」と、当面は認めない姿勢を見せた。
 意見交換会後、川勝知事は記者団に、「(新貨物駅に関して)共感を得られ喜んでいる。ただこれはスタートライン。今後は国交省鉄道局の力も借りて、JR貨物が今、沼津に関してどういう状態にあるのか正確に知りたい」と述べた。
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by katomotoaki | 2010-01-25 08:08

政治家天命塾開講

先週は京都での第5期政治家天命塾第1回講座に出席して参りました。全国から地方議員、議員希望者など40名以上の若き志士政治家志望が集まり、林英臣塾長の熱い講義を2日間に渡り聴講。夜は遅くまで酒を飲みながら議論を交わしてきました。林塾長は松下政経塾の1期生であり、多くの同期政治家がいますが、松下政経塾のあり方も含め、松下幸之助氏が目指した方向とは違う政治家ばかりであり、この国の難局において、松下幸之助氏の遺志を継ぎ、日本再生を目指して新たな政治勢力を結集させることを目標に無償でこの塾を開いております。その心の原点は明治維新を成し遂げた坂本龍馬を始めとする幕末の志士だち。20代の若き志士だちが命を掛けてこの国に大きな変革をもたらしたわけですが、なぜ今の(国の)政治家たちはあまりに力がないのか。今年1年の講義を通じて、志士たる政治家となるべく頑張ります。
講義終了後は、坂本龍馬のお墓参り&幕末維新ミュージアム(霊山歴史館)見学をして心新たにして参りました!
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これが龍馬を切った刀(短刀)
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by katomotoaki | 2010-01-24 17:38 | 政治・総務・経済

政治家のけじめ

民主党の小沢一郎幹事長の資金管理団体「陸山会」が平成16年に購入した土地をめぐり、政治資金収支報告書に4億円を記載していなかった疑いが強まり、東京地検特捜部は15日夜、政治資金規正法違反(不記載)容疑で、小沢氏の元私設秘書で陸山会の会計事務担当だった民主党衆院議員、石川知裕容疑者を逮捕。他にも小沢幹事長の元私設秘書、池田光智容疑者(32)を逮捕、小沢氏の公設第1秘書大久保隆規被告(48)にも逮捕状が出たとのこと。いずれにしても、贈収賄に当たる企業からの資金提供での土地購入が現実的な状況のようだ。当然、小沢幹事長の責任は重大であり、早急に国民に対して真実を語るべき。今、政治家に問われているのは「誠実」であること。旧自民党金権体質のど真ん中にいる小沢氏は国民が期待する民主党にはそもそも合わない。お坊ちゃんで優柔不断な鳩山総理も、そろそろ小沢氏との決別を自ら決断しないと本当にリーダーとしての資質を疑われます。その他大多数の民主党議員も、民主党とは何か、どうあるべきか、を個々に再考し、小沢氏が怖くて何も言えない烏合の衆ではあまりに情けないではない。来週の国会では、国民の期待を裏切らないような民主党スタイルを再提示してください!
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by katomotoaki | 2010-01-16 07:22 | 政治・総務・経済

寅年ワンワン!?

今年は現職議員でもないので年賀状を出しましたが、色気のある賀状ではなかったので、妻は別のデザインで作成。その図柄のメインは当然愛犬「ハナ」なのですが、寅年にちなんで、寅もどきバージョンの写真を撮影してみました。この写真付賀状は、発行部数(?)が少なかったレアもの!ですので、写真だけでも公開させて頂きます!
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おまけ)色彩的にはこちらの方がよかったのですが…
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by katomotoaki | 2010-01-15 00:11 | プライベート

信念は人生の羅針盤

民主党小沢幹事長や鳩山首相の政治資金に絡んだ不透明なお金の流れが新年早々の日本を騒がしており、その旧態依然とした政治家のあり方に失望してしまいますが、どん底の日本経済、我々の将来に向けた人生観の再構築に向けて、今一度「信念」のあり方を見直す時代、タイミングだと思います。最近自分が車の中で良く聴いているCDが、松下幸之助氏はじめ、日本近代創生期に多くの経済人、政治家が師事した「中村天風」氏の「信念は人生の羅針盤」、「積極性と人生」。明確かつ強固な信念のない人生は、羅針盤なく大海を彷徨うこと、基礎のない家を建てようとするもの、などなど、示唆に富むご本人の迫力ある弁は、朝からモチベーションを上げてくれます。
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是非、ご拝聴下さい!
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by katomotoaki | 2010-01-14 08:46 | プライベート

裾野市長選ネット動画で政策聞き比べ JCが配信

次回の参議院選挙からインターネットでの選挙活動も解禁となる見通しだが、これだけのIT社会となっては当然のこと、特に、若年層の関心を呼び投票率向上に向けてはITの活用は必須課題。裾野市長選挙でのJCによる動画配信もその一環で、沼津市長選挙の際にはなかったこと。これらに加え、せっかくなので、各候補者の政策比較サイトなどもあったら尚可ですね。ただただ投票を「お願い」しての政策不在の選挙スタイルは有権者も含め卒業しましょう!
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裾野市長選ネット動画で政策聞き比べ JCが配信(静岡新聞)
 16年ぶりの激戦が予想される裾野市長選(17日告示、24日投開票)。同世代への関心を広げようと裾野青年会議所(横山学理事長)が元日から、インターネット上の動画配信サービスを利用して立候補予定者2人の政策を伝える動画配信を始めた。県内市町の首長選では初の実験的な取り組みが若年層の投票率向上につながるか―。注目が集まる。
 動画配信は、選挙データベースサイト「ザ・選挙」内の「政治家動画e自治体」。掲載、閲覧無料。サイトを運営する日本インターネット新聞社(本社・東京)によると、昨年8月の衆院選以降、全国の市町の選挙で導入が広まりつつあるという。
 同市長選では、(1)市町村合併(2)市の財政(3)住み良いまちづくり(4)裾野市の未来―の4項目について、出馬予定の現職大橋俊二氏(73)と前県議原文雄氏(66)の2氏が計10分にわたり、考えや政策を語る。これまでも各立候補予定者がそれぞれ別のホームページ上で動画を配信することはあったが、同サイトでは立候補予定者の動画を並べているため、政策の聞き比べが容易にできる。
 同会議所は昨年の衆院選で、同市初の公開討論会を開催した。満員の大盛況だったが、反省点も残った。「収容人数が限られ、平日夜の開催だったため、参加できない人も多かった」と横山理事長。時間や場所に制限が無く、何度も利用できるインターネット動画は若年層に受け入れられるとみる。
 公平性を保つため、収録時間、背景を同一にし、動画への一切編集を加えないことや、収録までに相手側に回答が漏れないよう配慮もした。
  動画サイトは、裾野青年会議所のホームページ〈 http://www.susono-jc.org)内の「政治家動画『e自治体』in裾野」を選択する。
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by katomotoaki | 2010-01-13 08:26 | 政治・総務・経済