沼津市議会議員「加藤もとあき」の夢と希望


沼津再生に向けて挑戦!
by katomotoaki
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<   2010年 05月 ( 17 )   > この月の画像一覧


Bee~素敵な女性をめざす会

Beeの会の総会が図書館で行われ臨席させて頂きました。昨年の発足以来、毎月役員会議を行い、様々な課題に対して議論をされたり、議会の傍聴、ゴミ拾い活動への参画など、女性の立場からこの沼津市政を考え、またバス旅行の企画、参加など親睦も深めてこられました。
自分の挨拶の後、出席者の皆さんと意見交換をさせて頂きましたが、女性ならではの素直かつ鋭い視点で多くのご意見を頂戴し、また自分の政策的な考えも述べさせて頂き、久々に大変充実した時間を過ごさせて頂きました。
ちなみに、沼津市議会の議員定数削減問題については、出席者約30名中全員が削減に賛成、やはり議員活動のあり方やその成果などに?が多いようでした。その他、著しく衰退していく中心市街地への懸念や、高齢化社会を見据えた公共交通機関の再整備、港湾地区の今後のあり方など、ホント皆さん真剣に考え、また沼津の将来を憂いていらっしゃることに感銘を受けました。
沼津を変えていくにはやはり強い志(問題意識)と「行動」。皆さんと共に頑張って行きます!
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by katomotoaki | 2010-05-31 07:55 | プライベート

即刻退陣!

沖縄普天間基地問題は、あれだけ「すくなくとも県外」と言い張っていたにも関わらず、従来案通り「辺野古」に戻ることに。しかし状況は、以前以上に悪化。県外移設を期待させ、あっさりと裏切った罪は大きい。なんの戦略も持たず、口先だけで突っ走って来た浅はかさに呆れるばかり。首相の資質どころか政治家としての資質なしだと言わざるを得ません。その他民主党政権での多くの問題点を考えると、政権末期、担当能力なし、これ以上は国難を招くことになります。民主党政権は潔く退場し、政界全体のリセットをかけてもらいたいと思います。今の日本に時間的余裕などないのですから。
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by katomotoaki | 2010-05-28 22:30 | 政治・総務・経済

大阪維新の会

28日に行われる大阪府議会(112人)の正副議長選で、最大会派の自民(26人)が議長、民主(24人)が副議長ポストを獲得する見通しとなった。
 自民と並ぶ最大会派で、橋下徹知事を支持する新会派「大阪維新の会」(26人)がどちらのポストを得るか注目を集めたが、過半数を確保する自民、民主、公明(23人)の3会派が27日、非公式に協議し、大筋合意した。
 〈維新外し〉で3会派が結束した形だ。
 府議会の正副議長は、毎年5月議会の交代が慣例。議長ポストは、半世紀にわたって自民がほぼ独占してきたが、今年は、自民、民主などからの離脱組が4月に維新の会を結成。同会は最大会派に並んでおり、勢力図が一変。共産(10人)を含む5会派が議長取りに名乗りを上げる異例の事態となった。
 〈維新外し〉について、3会派の幹部の一人は「同会は知事と一体の会派。議会には知事をけん制できる枠組みが必要」などと説明。別の幹部は、23日投開票の大阪市議福島区補選で、同会が擁立した候補者が当選したことから「これ以上、維新の会を勢いづけたくない」と漏らす。
 一方、正副議長ポスト獲得が難しくなった同会は、既存政党の共闘に対して批判を強める。幹部は「うちは“談合”はしない。密室での議論でなく、府民に見える形で決着すべきだ」と訴えている。
(2010年5月28日10時23分 読売新聞)
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橋本府知事が立ち上げた維新の会の勢力伸長を懸念して、自民、民主、公明が結束しての議長、副議長人事の掌握というのは、国政で対局にある政党同士であり、府民の目からは難解かもしれない。
しかし、政策理念などよりも、既得権益の確保に走ってしまうのが現実。出る杭は打つ!
一方で、そもそも議会は首長と対局にあるべき2元並立制。地方議会にありがちな市長与党などというのは本来あるべきではないが、現実にはほとんどが権力の傘にもぐるカタチで与党化している。
首長の政策、理念が明快であり、スピード感のある改革を断行していくのであれば、当然議会の理解、同意が必要であり、有効であるが、チェック機能を失わないことが前提。さて、沼津市の議会は…
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by katomotoaki | 2010-05-28 11:50 | 政治・総務・経済

辛苦了!

昨年より友人たちと始めた中国語レッスンも1年以上が経過、進化のほどは??だが、そんな折、ランラン先生が爆弾発言!「私、赤ちゃんが出来たので…!」。
ということで、結婚?年目での快挙であり、とてもおめでたいことなのですが、6月一杯でレッスンは産休に入ることに。なんとなく基礎がわかり、調子が出てきただけに残念でありますが、少子化対策のためにも頑張って健やかな赤ちゃんを産んで頂くことを期待します!
一方で気になるのが、外国人の子どもたちの市内小中学校での対応。生まれた時から日本在住であれば言語などさほど問題ないのですが、大変なのは中途で入国して学校に通っている子どもたち。当然、コミュニケーション能力に欠けてしまうので、問題行動も起こしやすい傾向にありますが、学校側も個別に指導する余裕がないのが現状。静岡市や浜松市のように外国人センターの設置、日本語の集中指導の実施など、将来の外国人在住者の拡大も視野に沼津市も抜本的な対応が必要ですが、全く進んでいないですねえ…
ちなみに、「辛苦了(シンクーラ)」は「お疲れさま」の意味です。
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by katomotoaki | 2010-05-25 00:25 | プライベート

Dog Run or Child Run?

週末の中央公園のイベントにてセラピードッグサポートクラブとして久々にDog-Run設営にトライ!当日は港湾での水産祭りでもあったため、来場者が少なく、犬連れの人もほとんどなしでしたが、その分、子ども達が犬と一緒にDog-Run Spaceに入ってくれて、触ったり、遊んだり、一緒に走ったりと、Child-Runしてくれました。ふと考えてみると、こんな自然なカタチでの動物との触れ合い経験が、動物に対する愛護精神の醸成に繋がるんだろうなー、ということで、まったりとしたノンビリムードのイベント、リラックス&エンジョイしましたよ!
こうしたドッグラン施設は先進自治体では自ら積極的に取り組んでおり、昨今の家族同様とも言えるコンパニオンアニマル化、終生飼養に向けての環境整備の必要性からも、沼津市としての取り組みが求められると考えます。
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by katomotoaki | 2010-05-23 23:33 | 建設・まちづくり・防災

浜松市は議員削減へ

政令指定都市であり、人口82万人を抱える浜松市議会は議会運営委員会で、来春行われる市議選から、定数を削減することについて正式に合意し、現行の定数54から、4~8減の範囲で、7月末までに削減数を決めるとのこと。ほとんどの会派が「議会が率先して行革に取り組む姿勢を市民に示すべき」との見解で一致。
仮に定数50になったとすると、人口1万6千人当たり議員1人となる。現在の沼津市は人口約6千人当たり議員1人。沼津市を浜松市の比率に当てはめると、なんと議員数13人!先の3月議会では住民発議の定数削減請求が否決されてしまった沼津市。現状の34名からの削減そのものに反対している共産党、未来の風の議員は、理屈でなく、現在の経済状況を踏まえ、また、時の流れ、市民の中の空気から定数削減は必然であることを理解すべきではなかろうか。
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by katomotoaki | 2010-05-20 22:10

沼津の特産品を作っちゃおうプロジェクト!

社会性のあるビジネススキームで沼津の新たな地場産品を創ろうと動き出して数ヶ月が経過しましたが、ようやくプロジェクトのカタチが整いつつあります。狙うのはペットフード。
コンセプトの柱は4つ~
①地域振興:沼津=新鮮魚を活用、特産品創出、「ぬまづ」をアピール
②社会福祉:障がいのある人たちの仕事創出(製作)
③動物愛護:捨て犬を救いセラピードッグ育成への基金へ収益の一部を寄付
④ヘルシー&ECO:ペットの健康に有効な鰺をそのまま無駄なく使用
製造機械の目途もたち今週末には試験機も到着、また、開発にご協力頂く国立沼津高専の物質工学科のG教授にも製造現場を見て頂き、今後の商品開発研究の方向性を協議予定。絶対成功させなきゃ、です!
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by katomotoaki | 2010-05-19 21:54 | 福祉・教育・環境

熱意発憤

ここ数日間、市民の方とお話する中で、いくつかの様々な市民生活に密着した改善のご意見、ご要望を市役所に直接伝えた際、埒があかず、最後には職員側から「予算がないので…」と言われたとの苦情を重ねて頂きました。全く変わっていないこの市役所体質!市役所の中で市民の皆様に対して「予算がない」は禁句として頂きたい。そんなことよりも、要望実現に向けて、知恵を出し、議論し、どのように尽力していくかをプロセスも明確にしてお答えすることを考えて頂きたいと思います。まさに、マネージメントスキームの問題。これが出来なければお給料を頂く資格なしだと思います。熱意発憤、改革していきましょう!
【林英臣政経塾 五誓より】
熱意発憤のこと…世の不条理に怒れ!現状に満足するな!天下に対する憤懣こそ、立志の源泉となるのである~
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by katomotoaki | 2010-05-18 10:39

熱血!原田塾

先週金曜日に沼津青年会議所の主催による「熱血!原田塾」と題した講演会がサンウェル沼津4階ホールで開催されました。講師の原田隆史氏は、1960年大阪生まれ、大学卒業後大阪市内の公立中学に勤務、保健体育や生活指導を担当し、陸上競技部の指導に注力されてきましたが、その間に問題のある学校を次々と建て直し、独自の育成方法で勤務3校目の荒れた学校の無名の陸上競技部を7年間で13回の日本一に導きました。現在は教員退職後、「原田メソッド」をテーマにした原田教育研究所を設立し、以降、多くの企業から研修・講演依頼が殺到し、250社、5万人のビジネスマンを指導してきたそうです。
講演会では、大阪弁での明るく軽快、ユーモアに溢れたトークで会場を和ませまがら、教員時代3校目の荒れた学校での建て直しストーリーをご紹介頂きました。何故、彼がそこまで出来たのか?ですが、原田メソッドとして、目標・目的設定を明確にさせ、プロセス管理をきちんとするなどの手法やそれを補完する独自のツールなどもあったわけですが、やはり何よりも優れていたのが、生徒に向き合う姿勢の真剣さと、情の深さ、人として立派な人生を送れるように道筋をつけてあげようという120%の情熱が常にあったことだと思います。原田氏は、本人は習慣のひとつだから苦でもなかったと言われていましたが、1年間休み無し、朝6時半~夜10時まで学校勤務を続けられたというのは並大抵のことではありません。講演を拝聴して、こんな素晴らしい教育者(教師)見たことない!と感じたのは私だけでなく、来場者全員だったと思います。沼津市の教育関係者の方も多くいらしていたようですが、是非原田先生に負けない情熱で頑張って下さい!
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by katomotoaki | 2010-05-16 19:30 | 福祉・教育・環境

イカ墨焼きそば 「西伊豆の味」に

長ーいデフレが継続している中、日本は今までにないB級グルメブームとも言えますが、イカ墨を練り込んだ黒いめんに地元産のイカや野菜を入れて味わう海鮮風塩焼きそば「海賊焼」を西伊豆町で開発、まちづくりにも役立てようとしています。イカ墨スパゲッティはお歯黒になろうとも、大好きな味!是非この「海賊焼」も試してみたいものですが、わが沼津もB級グルメの育成を早急に仕掛けなければという気持ちになりますね!いざ、サバ魚ーざ(餃子)出陣!?
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イカ墨を練り込んだ黒いめんに地元産のイカや野菜を入れて味わう海鮮風塩焼きそば「海賊焼」を西伊豆町の製めん会社が開発し、「ご当地グルメ」として売り出した。早速新メニューに採り入れた飲食店もある。B級グルメとして全国に名をはせている富士宮焼きそばに続けとばかりに、町商工会は「地域おこしに役立てたい」とバックアップする。(asahi.com 阪本昇司)
 当初は、町内のイベントで提供していたが、昨年10月に町の「食バトル」で優勝。さらに、今年4月の黄金崎さくらまつりで商工会青年部が出店したところ、2時間で200食が完売する人気ぶりだったことから、小売り販売に踏み切ることにした。
 特製塩だれ付きの蒸しめん2食入り1袋が348円(税込み)。地元のスーパーで販売しているほか、松崎町や河津町、沼津市などのスーパーでも販売する予定。町内の飲食店3軒でも、メニューに加えている。14~16日の下田市の黒船祭にも出店する予定という。
 町商工会は「堂ケ島の飲食店に和風や中華などオリジナルの味付けを依頼しており、地域おこしに活用していきたい」と話している。
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by katomotoaki | 2010-05-14 00:11 | 建設・まちづくり・防災