沼津市議会議員「加藤もとあき」の夢と希望


沼津再生に向けて挑戦!
by katomotoaki
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静岡ビジターズネットワーク協力会 会長!

先月、自分も発起人としてスタートした「静岡ビジターズネットワーク協力会」の会長である望月氏が今朝の静岡新聞で紹介されました!
若き、志高き経営者たちが地域経済を救い、これからの沼津をリードしていきます!がんばれ~!!
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by katomotoaki | 2011-03-31 09:00 | ボランティア

小中学校へのソーラーパネル設置事業

市民の間では、議員の子息経営会社が市内の小中学校へのソーラーパネル設置事業へのパネル納入を引き受け疑惑を生んだことについて、根強く疑問も声があがります。(加えて、国による10億円の経済対策事業であるにも関わらず米国製を採用)

何故、こんなことがまかり通るのか??

地方自治法では、議員の兼職、兼業の禁止を規定して、その地位を利用して行政に影響力を行使し請負を行うことを防止しているが、親族の場合は規定外となっています。
これに対し、議員の倫理条例を独自に制定し、親族企業も含めた請負契約の受注を禁止することなどが必要!挑戦していきます!
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by katomotoaki | 2011-03-30 07:05 | 政治・総務・経済

3・11の前と後とでは、もはや歴史が違う

本日は師匠である林先生のメルマガを転載させて頂きます。御意!
★☆林英臣の元氣メール第564号☆★
====================================
◆3・11の前と後とでは、もはや歴史が違う

非常時の心構えの第一は、とにかく慌てないことです。
大きく深呼吸して、腹を据え直しましょう。

原発復旧の決死隊に加わりたいという申し出が、ある弟子からありました。
その心意気やよし、と思います。しかし、重心を上げたら上手くいきません。
「おまえの死に場所は、まだ先だ。それまで命は預かった。しっかり鍛えて
おくように」と返事をしました。

関西の大学生たちも、動かないではいられない様子です。
そのエネルギーで、支援物資を集めてくれました。

こういうときは、ぶれないで本分に徹し、本業を守ることが肝腎です。
結局、自分の得意技でなければ、人の役に立つことは出来ません。
自分の仕事、我が社の業務にがんばれば、それが一番の復興支援となります。

節約し、無駄を省くことも大切です。今まで日本中に、あまりにも無駄とムラが
溢れていました。資源や食べ物が、膨大なゴミとなっていたのです。電気も
生かして使いましょう。綜観は、昔から「勿体ない教」の信者であり、電気など
はこまめに消すほうでしたが、さらに徹底していこうと思います。

多くのイベントが自粛となっています。哀悼の意を表すための自粛は、とても
尊いことです。でも、自粛ばかりでは萎んでいきます。自粛すべき催事は自粛
しつつも、その一方で積極策が欲しいのではないでしょうか。

一日も早い復興のためには、日本全体が元氣にならなければいけません。
ある程度落ち着いてきたら、東日本が自ら元氣になるための支援をさせて
頂きたいものです。社員旅行に東北を選ぶとか、復旧しつつある被災地の
地場産品をもっと買うなどして、お金が回る形の支援をするのです。

復興ですが、単に元に戻るというだけではいけないと思うのです。変えようにも
変わらなかった旧い世の中を一新し、これから進む文明の交代と、それに伴う
世界の混迷に耐えられる国づくりをはじめましょう。

復興と共に「共生文明の創造」や「高徳国家の建設」、「公益経済の確立」が
進むよう、皆さんのお願いしたいのです。人間中心主義による自然破壊、
個人勝手主義による品格の低下、物欲拝金主義による資本主義経済の破綻など
を超えるための国づくりが求められております。

これから日本再生に向かって、やるべき仕事はいくらでもあります。
自分の本業と新しい国家の創造を、しっかりとつなげていきましょう。

政治ですが、危機対応型の「日本再生政権」の樹立が必要となりました。
石油や食糧などの価格が、じわじわ高くなってきています。国際政治がさらに
動揺し、気象異変が進めば、お金を払ってもこれらを確保できない日が来る
ことになります。エネルギーや食糧の自給力向上が必要だということです。

松下翁は「道は無限にある」と言われました。衆知を集めれば、きっと世界の
モデルともなる素晴らしい日本を創生できるはずです。

大胆な政策が求められています。もしも原発事故が悪化すれば、遷都も考え
なければならなくなるでしょう。

この大震災は、黒船襲来や原爆投下に匹敵するか、あるいはそれ以上のショック
を日本人に与える出来事になりました。日本人の真価が試されています。

3・11以前なら「国民の生活を第一に…」などと言っていれば、取り敢えず
政治家のスローガンになっていました。しかし、時代は変わりました。
3・11の前と後とでは、もはや歴史が違うのです。のんびりした政治談義で
通っていたのは、もう過去のことなのです。

これからは「いのちが第一」です。国民のいのち、国家のいのちを守る、平成の
龍馬と新政党が欲しいのです。
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by katomotoaki | 2011-03-28 23:15

世相

計画停電の実施や、その計画の不透明さから、多くの市民、民間事業者が影響を受け、通常の経済活動、市民生活に戻ることは難しいのが現状です。

こんな状況だから、来月行われる市議会議員選挙に対しても市民の関心はとても薄く、今はそんな時ではないという風潮がもっぱらであると感じます。

候補者側も、全国的に自粛ムードにあり、自分も市民の現状、心理面も考慮して街頭活動など控えているのが実情です。(そんなことを気にしないで動いている無神経な候補者ももちろんいますが…)

しかし、一方では、各種活動、イベント等の自粛が行きすぎている部分があるのも再考すべきと思います。東北地方の皆さんのためにも、被災地以外の日本の各地域が元気を出し、経済を活性化させ、日本全体で支えられるように前に向けたムーブメントを仕掛ける必要があると思います。

このことの役割はもちろん政治。国会議員は何をしているのでしょうか?菅首相は、災害対策は重要ですが、やはりこの国のリーダーとして、この難局を「陽」に転じさせるような強いメッセージを今こそ国民に発するべきと思いますが…
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by katomotoaki | 2011-03-28 07:42 | 政治・総務・経済

伊豆に泊まりに行こう!これも「絆」だ!

東北関東大震災の影響もあり、直接的な被害のなかった沼津市、静岡県東部でも、市民生活、とりわけ地域経済への打撃ははかりしれないものがあります。
特に顕著なのが、旅行業者やホテル・宿泊・飲食関係。市内のホテルでは宴会等のキャンセルが相次ぎ、伊豆地方の旅館などは休館にしてしまうところも出ています。
このことは、地域経済を停滞させ、収入を絶ち、生活が成り立たなくなっていることに。

こんな時こそ、やはり地域の「絆」を見直すことが必要。そこで提案。みんなで苦しんでいる伊豆の旅館に泊まりに行きませんか??
きっと、こんな時だからこそ、おもてなしは最高だと思います!
先月、コンベンション需要の受け皿として、東部関係企業&団体で「静岡ビジターズネットワーク」を設立しましたが、今こそ力の発揮時!
至急プランを作成します。是非、ご参加を!!
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by katomotoaki | 2011-03-25 08:45 | 政治・総務・経済

静岡新聞社訪問&セラピードッグ写真展

昨日、静岡新聞社を山王会メンバーと訪問し、バザー売り上げ&義援金を預けてきました。合計110万3360円!バザー品を提供頂いた皆様、義援金を頂戴した皆様、当日精一杯働いて頂いたスタッフの皆様、本当にありがとうございました。
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被災地の復興はこれからであり、長い時間と費用が必要です。これからも自分たちに出来ることを少しずつでも継続していくように心がけたいものです。

さて、昨日よりライフワークであるセラピードッグの写真展を駅前パレット1階で行っています。(~27日、10-17時、最終日は15時まで)
これは、国際セラピードッグ協会代表の大木トオル氏と、日本での本当の(!)セラピードッグ第1号である名犬チロリをテーマにした「チロリとブルースマンの約束」という本が出版されたのを記念して開催するものです。
これまでも、大木氏&チロリについては映画になったり、様々な本になったりしていますが、新たな視点での新作を是非お楽しみ下さい!
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メンバー製作のオリジナルケーキ(for dogs)もありますよ!
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PS)昨日の初日から午後停電に見舞われ、真っ暗で写真なんか見えない…ホント、予定がくるいますね…
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by katomotoaki | 2011-03-23 09:31 | ボランティア

「絆」動画を是非観てください!

昨日のチャリティバザーの中で、みなさんの激励メッセージを綴って頂いた寄せ書きの様子、音楽ライブの様子が動画になりました。感動します!(泣けました…)
日本人の心、被災された皆さんへの真剣な気持ちが伝わってきます!
→ http://www.motoaki-kato.com/ または http://www.youtube.com/watch?v=4o8lku-SY0I&feature=player_embedded
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by katomotoaki | 2011-03-21 17:47 | ボランティア

沼津の「絆」!東北大震災救援バザーありがとう!!

昨日、東北大震災で被災された皆様への救済バザーを平町・日枝神社にて開催しました。(主催は山王通り周辺の活性化を目指し自分も所属の「山王会」)

地震直後に、何かをしなければいけないという思いから発案し、わずか数日で準備、バザー品の収集、仕分け、値付け…そして、当日の準備…
救援サポートセンターに変更した自分の事務所にバザー品を届けて頂いた方は250人以上に及び、すぐにバザー品で一杯となり、何度も神社の社務所に運びました。本当に皆様の善意には敬服致します。

募金活動は各所で行われていますが、みんなで汗をかき、「場」をつくり、そこで力を合わせて活動すること、コミュニケーションを取り、災害について考え、来るべき東海大地震に備えること(絆を強めること)をこの機会に是非実施したいと思い、わざわざ救援バザーを行うことにしました。

心配した天気も雨の気配を吹き飛ばし快晴!準備は現場対応としてましたが、ボランティアで集まってくれた皆さんがテキパキと動き廻り、1時間でセッティング完了!神社境内が楽しそうなエンターテイメント空間に変身。

そして、10時の開会前にスタッフミーティングを行い、神社の善意でお祓いもして頂き、スタート。
すぐに予想以上の多くの来場者で埋まり、もの凄い活気に!協賛頂いた野菜類、共生会きさらぎのパン、ひもの職人組合の干物、大富農園の甘いイチゴ、トニーズのハワイアンフードはすべて1時間以内に売り切れ!バザーエリアも人、人、人…
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ファミリーや子どもたちを楽しませたのが、「キッズコーナー」!さすが、クリエイティブな若きお母さんチーム!
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皆さんの気持ちを盛り上げる「音楽コーナー」もステキでした。不足している電力は一切使わず、アカペラ&アコースティックギターでの演出!
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募金活動は少年&青年チームが担当。最後まで声を張り上げて頑張ったねえ~
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バザーはやはり売り子の情熱と売っちゃうテクニックが重要だと痛感!みなさん、スゴかったです!
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被災地への応援メッセージも書いて頂きました。静岡県ふじのくに観光大使でミュージシャンのクールMBが博多より自分たちのメッセージと共にクロスを送ってくれて…
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10時~14時までの開催でしたが、バザーの売り上げ&集まった義援金は、なんと110万円!まさに、スタッフ全員のステキな笑顔&熱意&汗、快く買い物に来て頂いた多くの市民の皆様の賜物だと思います。
これに対し、イベント開催にかかった費用は、0円!(スタッフの個人的持ちだしはあるかもしれませんが…)

しかし、被災地の惨状はまだまだ続いているわけで、今回のチャリティバザーはその一助にすぎず、まだまだ自分たちが被災地の皆さんのためにしてあげられることはたくさんあると思います。被災地では長い闘いが続きますので、自分たちで出来ることを少しづつでも継続していくことが大事!そして、この沼津での「絆」も深めていきましょう!!

本当に、多くの皆様、ありがとうございました!
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by katomotoaki | 2011-03-21 09:44 | ボランティア

バザー用品ありがとう!

明日の東北を救おう!チャリティバザーに向けて、多くのバザー品を届けて頂いています。昨晩はそれらを社務所に何度も運び、遅くまで皆さんで仕分け作業を行いました。
このような作業は初めてでしたが、どんなものが入っているのか、包装紙を取るのが楽しい!

新品の毛布やトイレットペーパー類もかなり集まりましたが、自分たちも何かしたいと集まってくれた初対面の青年たちが昨晩のうちに東京発の物資輸送トラック便に荷物を届ける予定と聞き、すべて供出しました。
現地の寒さは想像以上でしょうから、早く届くことを祈ります。

事務所にバザー品を持ってきて頂いた多くの皆様の善意に深謝致します。明日はこれらを少しでも多く買って頂けるよう、更にお願い致します!バザー用品は新品のみ受付中!
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by katomotoaki | 2011-03-19 08:27 | ボランティア

厳しい避難生活!

東北関東大震災が発生してからほぼ1週間が経過。真冬なみの厳しい天候の下、多くのの避難民の皆さんの生活がとても心配です。体育館などの屋内施設に入れた方々は良い方ですが、それでも底冷えのする体育館の床に布団なしで寝るのは床の冷たさがキツく、高齢者の皆さんなどは体調を崩してしまいがちです。
写真は、新潟県中越地震の際にボランティア救援に駆けつけた際、山古志村の避難民のみなさんを収容した長岡高校の体育館の様子。ここで、自分は事務局を担当。
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11月でしたから、既にかなり寒かったのですが、お年寄りなどは夜中でもトイレに行く方が多く、その都度危ないので介助が必要。体育館に雑魚寝なわけですが、プライバシーも全くないので、落ち着かず…多くの皆さんから間仕切りが欲しいと言われ、ダンボールを工夫して作ったりもしました。

当たり前ですが、体調管理の面では温かい食事を採れることが大事。パンやおにぎり、缶詰類ばかりでは必ず体調を崩してしまいます。長岡高校の避難所は恵まれていて、震災から数日で自衛隊の炊事班が到着。
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各避難所では、情報が乏しく錯綜し、また様々な人が集まっている中で、事務局の役割は大変重要。山古志村の職員の方1名と自分で切り盛りしましたが、明確な運営ルール、マニュアル作りを行う必要性を強く感じ、その場の状況を把握して、自分で作りました。
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体育館などの屋内避難所に入れる人は幸せで、多くは屋外での避難生活を強いられます。写真は自衛隊の三角テントで避難生活を送る様子。暖房や布団、灯りなど、もちろんありません!
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救援物資は全国各地から届きますが、実態はそれを仕分けする手間もなく、ただただ山積みされて、貴重な体育館を埋めてしまうだけ。食料などは腐ってしまいます。民間の宅配業者などが仕事だからと無理矢理押しよせ、交通網が乏しいなかで渋滞を生んでしまい、本来の救助や必要な物資が届かなかったり…
やはり現地のニーズ、タイミングにあった公的な物資コントロールが必要です。また、現地のニーズで使える現金の支援が一番です!
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以上のような経験もあり、とにかく現地支援に駆けつけたいところですが、今のところボランティア救援に行くルートがなく、今は、こちらで出来ることをして側面支援に徹したいと思います…!
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by katomotoaki | 2011-03-17 23:42 | ボランティア