沼津市議会議員「加藤もとあき」の夢と希望


沼津再生に向けて挑戦!
by katomotoaki
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NUMAZU サイクル ステーション 静浦東!

武蔵野美術大学の井口教授をお迎えし、沼津港から狩野川のサイクルロードの現況を現地調査しましたが、その帰途、口野に開設された「NUMAZU サイクル ステーション 静浦東」に立ち寄りました。

ここは、市のHPによれば~グループサイクリングのパーク&ライド拠点として活用するほか、地域資源を活用した、「沼津・伊豆エリアを走るサイクリスト」と「地域」をつなぐ拠点を目指して活用していきます~とされています。


主な設備としては、駐車場/メンテナンススペース/コミュニケーションスペース/男女別更衣室/給湯設備/サイクルラック/自転車工具一式/空気入れ/トイレ…

ロケーションは、海のすぐ近くで、西浦方面の海沿いロードの付け根であり、また東に向かえば伊豆長岡温泉が近接、狩野川堤防にもつながることから、サイクリングのレジャー基地としては最高の場所と言えるでしょう。スポーツ型自転車のレンタル車も用意されているので、とにかく気軽に車で来て、サイクリングを楽しむことが出来ます。

面白いのが、この施設は廃校となった旧静浦東小学校の校舎を利用している点。ということは、この他にも使用していない教室がたくさんあるわけで、ここをリノベーションして家族やグループで宿泊できるようにしたら、更に夢が拡がるかと思うのですが…釣り客を受け入れても良いですよね!
沼津の新たな観光拠点になること間違いなしのコンセプトになる宝だと思いました!

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# by katomotoaki | 2018-10-29 08:10 | 建設・まちづくり・防災

武蔵野美術大学のフィールドワーク@沼津!

明日、武蔵野美術大学のI教授が沼津を訪問。武蔵野美大では来年度より造形教育に加えビジネスやヒューマンバリューの勉強を加味した新学課を開講。
教授と縁があり、沼津でのフィールドワーク、企業や高校とのコラボの検討のため、色々とご案内する予定~狩野川サイクルロード化に向けママチャリで試走もしてもらいます~いずれ、沼津にサテライトカレッジを!

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# by katomotoaki | 2018-10-26 06:54 | 福祉・教育・環境

「半分、青い。」の恵那市へ行ってきました!

先週末、NHKの朝の連続ドラマ「半分、青い。」の商店街ロケの舞台となった恵那市に行ってきました。
撮影が行われた岩本町本通りは、かつての城下町の名残を残し、また昭和レトロな雰囲気を昔のまま醸し出していました。

現在は、ドラマ放映以降、多くの観光客が押し寄せ、大変賑わっており、ドラマで話題になったのであろう五平餅の老舗は長蛇の列となっていました。
一方で、観光客目線で見ると、お土産など独特で買いたくなるようなものが弱かった印象。
自分は結局何も商店街で買いませんでしたが、観光客に少しでもお金を落としてもらい、地元経済に寄与させなければ意味がありません。今後の課題ですね~!

半分、青い。 - 2018年スタートしたNHKのドラマ。厳密には東美濃市と架空の市が舞台たが、東美濃市は当市あたりがモデルであり、本作に出てくる「ふくろう商店街」は当市にある岩村町本通りで撮影が行われてる。

岩村町(いわむらちょう):旧恵那郡岩村町。東野の南に位置する。鎌倉時代に築城された岩村城の城下町で、江戸時代には岩村藩が置かれ、かつては商業の中心地として賑わった。岩村町本通りの歴史ある町並みは平成10年(1998年)国の重要伝統的建造物群保存地区として選定されており、観光業に力を入れている。明知鉄道の沿線。
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# by katomotoaki | 2018-10-23 04:11 | 建設・まちづくり・防災

2020東京オリンピック 伊豆ベロドローム走行体験+宿泊!

2020東京オリンピック&パラリンピック開催まで2年を切りましたが、地方経済活性化の起爆剤として、最大限活用していくことが重要~このような企画をどんどん展開してください!(静岡新聞ニュース転載)

体験走行を楽しむ夫婦。五輪会場を貸し切りで自由に走ることができる=9月、伊豆市の伊豆ベロドローム
体験走行を楽しむ夫婦。五輪会場を貸し切りで自由に走ることができる=9月、伊豆市の伊豆ベロドローム

 伊豆市の伊豆マリオットホテル修善寺が9月から、2020年東京五輪・パラリンピック自転車競技トラックレースの会場となる伊豆ベロドローム(同市)での自転車走行体験を取り入れた宿泊プランを始めた。同ホテルを含めた施設「ラフォーレリゾート修善寺」は五輪の選手村の分村に決まっていて、2年後の“選手気分”を味わえる企画となっている。
 伊豆ベロドロームは国際大会の条件となる1周250メートルの木製トラックを国内で唯一有する屋内競技場でカーブ部分の最大傾斜は45度。国内・国際の各種大会が行われているほか日本代表選手の練習拠点にもなっている。
 体験は競技用自転車を借り、施設を管理する日本サイクルスポーツセンター職員の手ほどきを受けながら約1時間、貸し切りで自由に走行を楽しめる。9月に行われた同プランの初回には千葉市から訪れた夫婦が参加。サイクリングが趣味で、五輪の会場を走ってみたいと申し込んだ夫の団体職員(41)は「傾斜の部分は転倒の恐怖があったが、何とか走れて達成感がある」と笑顔を浮かべた。
 企画した同ホテルの島崎洋平さん(36)は「伊豆が五輪開催地であることを宿泊施設の立場でアピールしながら、魅力の一つとして体験を楽しんでもらえたら」と話す。プランは11月27日と12月18日にも実施する。宿泊は実施日の当日でも翌日でも可。各日定員15人。問い合わせは同ホテル<電0558(72)1311>へ。


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# by katomotoaki | 2018-10-18 00:21 | 建設・まちづくり・防災

今後の日本は国際交流が益々重要!

先週、沼津国際交流協会主催による外国人の日本語スピーチコンテストが開催されました。主に、沼津市在住の10数名の方々が日本での生活を通じて感じたことなどをテーマとしてスピーチ。異文化の外国人らしいユニークな視点の内容が多く、微笑ましく、また大変興味深いものでした。

今後の日本は大幅な人口減少の下、特に労働生産人口の更なる減少が深刻な問題。中小企業が多い沼津市においては、労働力確保が事業存続の課題であり、その観点からは、外国人労働者の役割が益々重要になっていきます。

沼津国際交流協会では、自分が所属する国際理解教育部会において、無料での日本語教室を長年行ってきており、昨今の外国人の増加傾向の中で重要な役割をはたしていると思います。
今後は、この外国人の皆さんの力を借りることが不可欠である中、如何に安心で快適な生活を日本で、沼津で送ることが出来るか、我々ボランティアとしてもコミュニケーションを積極的に取ってあげられるようにしていきたいと思います~。
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# by katomotoaki | 2018-10-15 08:59 | 政治・総務・経済

2018ぬまづ福祉祭、無事終了!

今週の8日月曜日祝日に恒例の沼津福祉祭がキラメッセにて開催、今年で9回目となりましたが、無事終了することができました。
思い返せば、第1回を9年前に有志で立ち上げ、場所は資金のかからない中央公園で実施。そもそも、隣の富士市では当時で30年以上にも渡り、福祉祭を市で実施していましたが、沼津市では行われておらず、今後の福祉のレベルアップを目指し、市民参画での福祉祭を立ち上げたわけです。
自分のNPOしずおかセラピードッグサポートクラブでは、初回より国際セラピードッグ協会からセラピードッグたちを招へい、これに合せ、市内の老人福祉施設への訪問も行ってきました。
さて、沼津市の福祉レベルはいかがでしょうか?まだまだ変えるべきこと、新たにやるべきことがたくさんありますね~是非、この福祉祭で醸成した機運を高め、福祉のまち沼津と言えるレベルへ向上させていきましょう!
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# by katomotoaki | 2018-10-10 07:33 | ボランティア

静岡県動物愛護協会から表彰を受けました!

国際的なブルースシンガーの大木トオル氏と2004年に出会い、ライフワークとして行っていた殺処分の運命にある犬たちのレスキューとセラピードッグへの育成、活躍に共感し、大木氏が設立した国際セラピードッグ協会の活動について、県東部地域でのその啓蒙、普及活動を行おうと立ち上げたNPOしずおかセラピードッグサポートクラブ。

早いもので、結成以来14年が経過しましたが、この間、セラピードッグの老人介護施設への訪問活動はもとより、我がまま、無責任な飼い主の人間により捨てられ、保健所に保護された犬たちなどを引き出して新たな飼い主を捜して命を救う活動もメンバーみんなで奮闘しながら行ってきました。
この間、国全体の殺処分数=当時約年30万頭(含ネコ)は、世界的に遅れていた動物愛護法の一部改正などもあり、ようやく環境省が殺処分減に向けて動き出して以降、減少傾向にありますが、末端の現場では、いつまでたっても保健所に収容され、殺処分されてしまう犬たち(猫も)が後を絶ちません!

当クラブで命を救った犬たちは優に100頭を超えていますが、これまでのこの功績に対し、県動物愛護協会による動物愛護フェスティバルの際に協会から表彰を受けました。
今後も、心優しいクラブメンバーの奮闘が続きますが、近い将来、この地域から殺処分となる犬をゼロとなるようみんなで頑張りたいと思います!
皆さんもペットショップで安易に(おもちゃの様に)犬を買うのはやめ、まずは保護犬のレスキューに目を向けて下さい~
注)欧米などでは犬を購入する際にはその能力があるか厳しいチェックがあり、また衝動買いを防ぐため店頭での生体販売は禁止されていたりします=法律で厳しく規制。
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# by katomotoaki | 2018-09-26 08:11 | ボランティア

迷子札を子どもたちが製作!@だがしや楽校

26日の日曜日には、第11回目となった三島大社での2018だがしや楽校にセラピードッグサポートクラブで参加。
毎年、子どもたちに動物愛護精神を醸成してもらおうと、メンバーで何をやってもらうかを協議、準備して進めてきましたが、今年は迷子犬を無くす主旨から、子どもたちに迷子札の製作をしてもらうことに。
犬の名前、もしくは自分の名前や模様を描いてもらい、かわいらしいペンダントタイプに仕上げる流れ。

なお、この木札は、精神に障がいを抱える皆さんの授産施設である共生会きさらぎにて有償で製作してもらいました~暑い中、ユニークな名札がたくさん誕生しました!
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# by katomotoaki | 2018-08-28 12:27 | ボランティア

スーパーよさこい2018 を見てきました!

先週の土日も暑かったですね~!そんな中、土曜日は東京原宿で行われたスーパーよさこい2018を見学に。
沼津からも何チームも参加し、明治神宮周辺の会場で演舞。たまたま遭遇できたのはチームりぐる。首都圏のメンバーも多いとのことで、いつもより更に多い一団が、とても暑い中で、大汗かきながら素晴らしい踊りを披露し、沿道からの大きな声援を受けていました!
沼津市内ではその踊りをよく見ていますが、東京での多くの観客の前での姿は初めて見させて頂き、いつもより輝いていたように感じました~暑い中、本当にご苦労さまでした!!
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# by katomotoaki | 2018-08-27 07:27 | ボランティア

東部にサテライトオフィス 静岡県、業務効率化へ拡充

沼津駅北口の県東部総合庁舎に県職員のためのサテライトオフィスを設置したとの報道。静岡県は東西に長く、東部から県庁まで通勤している職員も多いことから、業務効率化などに効果があるものと思いますが、更に柔軟なスタイルに発展させ、民間ベースで拡大の方向にあるシェアオフィス的なものを、中心市街地の活性化の観点からトライしてみたらどうか。
例えば、衰退傾向に歯止めがかからない駅南口において、玄関口にある旧西武百貨店新館は最上階など空いたまま。
ここに、県が民間に委託してのシェアオフィスを開設し、県職員も活用する。8階からの景観はガラス貼りで富士山も良く見え、サンセットなども魅力的。内装も工夫してオシャレ空間にすれば、かなりの稼働率を稼げるような気がしますが、いかがでしょうか?

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(2018/8/22 08:20)

 静岡県は働き方改革の一環で、職員が出張の際などに自分の勤務する庁舎まで戻らずに執務できるスペース「サテライトオフィス」の拡充を図っている。21日に、県東部総合庁舎(沼津市)の本館1階に設置し、県東京事務所にもパソコン端末を設けた。同オフィスは、昨年8月に開設した県庁と県浜松総合庁舎(浜松市中区)に次いで3カ所目。
 同オフィスの拡充は、業務効率化や職員のワークライフバランスの推進につなげるのが狙い。利用できるのは(1)出張中(2)通勤時間を短縮できる(3)小学3年までの子どもを連れての勤務を希望する-のいずれかに該当する職員。事前に上司にサテライト勤務を申請し、同オフィスの座席を予約して利用する。既設の2カ所は出張での利用が7、8割を占めているという。
 県東部総合庁舎の同オフィスは広さ約20平方メートル。4席に同オフィス専用のパソコンを備える。それぞれの席はパーティションで仕切り、仕事に集中できる環境を整えた。子ども連れの職員にも対応するため、キッズスペースを設けた。
 同オフィスは2019年3月まで試行的に運営する計画で、それ以降も継続するかどうかは利用状況などを見ながら検討する。
 県人事課の担当者は「職員は自席のパソコンと同じ環境で仕事ができる。移動時間の短縮につながればいい」と話している。


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# by katomotoaki | 2018-08-22 11:14 | 建設・まちづくり・防災