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沼津市議会議員「加藤もとあき」の夢と希望


沼津再生に向けて挑戦!
by katomotoaki
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第5回ぬまづパンまるしぇ!

今度の日曜日は子育てママの夢を載せて、第5回ぬまづパンまるしぇ今日からみんなで会場設営など準備開始~!
ちなみに、もうひとつの自分の企画、ワンワン運動会は今年からパンマルシェと同日はやめ、12月8日土曜日ですのでヨロシク😉👍🎶
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# by katomotoaki | 2018-11-16 08:36

よさこい東海道@沼津「りぐる」最優秀賞!

よさこい東海道@沼津 盛上りましたどのチームも素晴らしかったですが、最優秀賞は結成4年目の地元「りぐる」が獲得~踊り&衣装共にキラリと輝いてましたね~おめでとうございます!

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# by katomotoaki | 2018-11-12 09:18

「五十にして天命を知る」!

本日は自分の55歳の誕生日!人生、ここまで来たか、という感じがしますが、4月の市長選挙を経てフリーになった状況の中、先般、来春の県議会議員選挙への出馬意向を固めました。

人生には哲学が必要であると考えており、その指針として孔子の論語は自分も親しんでおりますが、その中の有名な一節は特に良く思い返します。

『吾、十有五にして学に志し、三十にして立ち、四十にして惑わず、五十にして天命を知る』

悩み多きことが人間の性のような気がしますが、「五十にして天命を知る」の50代に入り、既に5年が経過してしまいました。

今の状況から、改めてこの「天命」を強く意識。それは、サラリーマンから転身し、政治の世界に入った際、これからの人生は、世のため、人のため、地域のために捧げ、素晴らしい沼津市を創造していくことに注力していこうと決めた初心の「志」だと思います。

まさに、これが自分の天命であり、今後も含めて、ぶれることなく、それを実現していける様なポジションを貪欲に、決死の覚悟を持って手に入れられる様、進んで参ります!
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# by katomotoaki | 2018-11-09 08:40

沼津朝日新聞にも掲載頂きました!

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# by katomotoaki | 2018-11-06 08:43 | 政治・総務・経済

来春の静岡県議会議員選挙に挑戦!

昨日、静岡新聞に取材を受け、来年4月の県議選への挑戦について、本日の朝刊に記事掲載となりました!
不退転の決意で臨みますので、ご支援よろしくお願い致します!
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# by katomotoaki | 2018-11-04 08:33 | 政治・総務・経済

人気のサバ缶~オイルサバディン!

先日の武蔵野美大・井口教授が来訪の際に立ち寄ったのが、サバ缶人気の中でオリジナル開発をした「かねはち」。もともと仲買商の「かねはち」が沼津港の水揚げの多くを占めるサバに着目し、健康指向にマッチした商品を創ろうと企画。
サバを三日間丹念に燻製し、それを手作業で丁寧にほぐしたものを缶詰に。その名は「オイルサバディン」。
商品のユニークさや商品力が高く評価され、優良ふるさと食品コンクールでは農林水産大臣賞を受賞、FOODEX JAPAN2016ご当地おつまみグランプリでは最高金賞を受賞するなど、大変注目されています。
1缶の価格は500円と、缶詰としては高級な部類かと思いますが、話題性に加えリピーターも増えて堅調な売上となっているそうです。

この商品を苦労して開発、育ててきたのが小松専務。40代のバイタリティー溢れる小松さんは、発想力とこだわりが凄く、井口教授や我々と意気投合、井口教授からは更にサクセスストーリーを創るアイデアなども頂いたりしました。
厳しい状況にある沼津の水産業界において、一筋の光明を見たような、とても有意義で楽しい時間をありがとうございました!
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# by katomotoaki | 2018-11-01 08:48 | 政治・総務・経済

NUMAZU サイクル ステーション 静浦東!

武蔵野美術大学の井口教授をお迎えし、沼津港から狩野川のサイクルロードの現況を現地調査しましたが、その帰途、口野に開設された「NUMAZU サイクル ステーション 静浦東」に立ち寄りました。

ここは、市のHPによれば~グループサイクリングのパーク&ライド拠点として活用するほか、地域資源を活用した、「沼津・伊豆エリアを走るサイクリスト」と「地域」をつなぐ拠点を目指して活用していきます~とされています。


主な設備としては、駐車場/メンテナンススペース/コミュニケーションスペース/男女別更衣室/給湯設備/サイクルラック/自転車工具一式/空気入れ/トイレ…

ロケーションは、海のすぐ近くで、西浦方面の海沿いロードの付け根であり、また東に向かえば伊豆長岡温泉が近接、狩野川堤防にもつながることから、サイクリングのレジャー基地としては最高の場所と言えるでしょう。スポーツ型自転車のレンタル車も用意されているので、とにかく気軽に車で来て、サイクリングを楽しむことが出来ます。

面白いのが、この施設は廃校となった旧静浦東小学校の校舎を利用している点。ということは、この他にも使用していない教室がたくさんあるわけで、ここをリノベーションして家族やグループで宿泊できるようにしたら、更に夢が拡がるかと思うのですが…釣り客を受け入れても良いですよね!
沼津の新たな観光拠点になること間違いなしのコンセプトになる宝だと思いました!

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# by katomotoaki | 2018-10-29 08:10 | 建設・まちづくり・防災

武蔵野美術大学のフィールドワーク@沼津!

明日、武蔵野美術大学のI教授が沼津を訪問。武蔵野美大では来年度より造形教育に加えビジネスやヒューマンバリューの勉強を加味した新学課を開講。
教授と縁があり、沼津でのフィールドワーク、企業や高校とのコラボの検討のため、色々とご案内する予定~狩野川サイクルロード化に向けママチャリで試走もしてもらいます~いずれ、沼津にサテライトカレッジを!

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# by katomotoaki | 2018-10-26 06:54 | 福祉・教育・環境

「半分、青い。」の恵那市へ行ってきました!

先週末、NHKの朝の連続ドラマ「半分、青い。」の商店街ロケの舞台となった恵那市に行ってきました。
撮影が行われた岩本町本通りは、かつての城下町の名残を残し、また昭和レトロな雰囲気を昔のまま醸し出していました。

現在は、ドラマ放映以降、多くの観光客が押し寄せ、大変賑わっており、ドラマで話題になったのであろう五平餅の老舗は長蛇の列となっていました。
一方で、観光客目線で見ると、お土産など独特で買いたくなるようなものが弱かった印象。
自分は結局何も商店街で買いませんでしたが、観光客に少しでもお金を落としてもらい、地元経済に寄与させなければ意味がありません。今後の課題ですね~!

半分、青い。 - 2018年スタートしたNHKのドラマ。厳密には東美濃市と架空の市が舞台たが、東美濃市は当市あたりがモデルであり、本作に出てくる「ふくろう商店街」は当市にある岩村町本通りで撮影が行われてる。

岩村町(いわむらちょう):旧恵那郡岩村町。東野の南に位置する。鎌倉時代に築城された岩村城の城下町で、江戸時代には岩村藩が置かれ、かつては商業の中心地として賑わった。岩村町本通りの歴史ある町並みは平成10年(1998年)国の重要伝統的建造物群保存地区として選定されており、観光業に力を入れている。明知鉄道の沿線。
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# by katomotoaki | 2018-10-23 04:11 | 建設・まちづくり・防災

2020東京オリンピック 伊豆ベロドローム走行体験+宿泊!

2020東京オリンピック&パラリンピック開催まで2年を切りましたが、地方経済活性化の起爆剤として、最大限活用していくことが重要~このような企画をどんどん展開してください!(静岡新聞ニュース転載)

体験走行を楽しむ夫婦。五輪会場を貸し切りで自由に走ることができる=9月、伊豆市の伊豆ベロドローム
体験走行を楽しむ夫婦。五輪会場を貸し切りで自由に走ることができる=9月、伊豆市の伊豆ベロドローム

 伊豆市の伊豆マリオットホテル修善寺が9月から、2020年東京五輪・パラリンピック自転車競技トラックレースの会場となる伊豆ベロドローム(同市)での自転車走行体験を取り入れた宿泊プランを始めた。同ホテルを含めた施設「ラフォーレリゾート修善寺」は五輪の選手村の分村に決まっていて、2年後の“選手気分”を味わえる企画となっている。
 伊豆ベロドロームは国際大会の条件となる1周250メートルの木製トラックを国内で唯一有する屋内競技場でカーブ部分の最大傾斜は45度。国内・国際の各種大会が行われているほか日本代表選手の練習拠点にもなっている。
 体験は競技用自転車を借り、施設を管理する日本サイクルスポーツセンター職員の手ほどきを受けながら約1時間、貸し切りで自由に走行を楽しめる。9月に行われた同プランの初回には千葉市から訪れた夫婦が参加。サイクリングが趣味で、五輪の会場を走ってみたいと申し込んだ夫の団体職員(41)は「傾斜の部分は転倒の恐怖があったが、何とか走れて達成感がある」と笑顔を浮かべた。
 企画した同ホテルの島崎洋平さん(36)は「伊豆が五輪開催地であることを宿泊施設の立場でアピールしながら、魅力の一つとして体験を楽しんでもらえたら」と話す。プランは11月27日と12月18日にも実施する。宿泊は実施日の当日でも翌日でも可。各日定員15人。問い合わせは同ホテル<電0558(72)1311>へ。



# by katomotoaki | 2018-10-18 00:21 | 建設・まちづくり・防災